オリエンテーション
まずはここから!オープンキャンパス完全攻略ガイド。当日のプログラムや見どころを丁寧に紹介します。
Welcome to
オープンキャンパスでは大学紹介や
学部ごとのプログラムが実施されます!
キャンパスツアーや面接対策講座など
愛知産業大学の魅力を
楽しみながら体験してください!
まずはここから!オープンキャンパス完全攻略ガイド。当日のプログラムや見どころを丁寧に紹介します。
大学の授業って難しそう…。そんな心配は無用です。あなたの“好き”が見つかる授業体験です。学科説明とあわせて参加するのがお勧め。先生との個別相談コーナーもあります。
先生たちの研究・教育活動を紹介するポスターを展示しています。最先端の研究成果もたくさんありますから、興味をもった先生に、直接質問をぶつけてみてください。
ホンネで語り合う女子カフェトーク、大学生のリアルを語るトーク、部活や地域イベントで活躍する在学生の活動をご覧ください。
在学生がキャンパス内を案内します。普段使用している施設やそこでの学び、お気に入りの穴場も紹介。
入試のこと、奨学金のこと、就職のこと…さまざまな心配ごとに専門のスタッフが個別に相談に乗ります。保護者の方に好評です。
すべて無料です。メニューはあっさり・こってり様々、ドリンク付き。2階テラス席もある、明るいフロアでランチをお楽しみください。
お帰りの際にアンケートを記入、提出してくれた方にもれなく大学オリジナルのグッズをプレゼントします。初夏からはFranc francのハンカチタオルです。8種類から好きなデザインが選べます(先着順)。
ランチは学食体験★
なんと 全メニュー無料 !?
アンケートに答えて
オリジナルグッズ をGET!
車の場合
大型駐車場完備
自家用車での来校もOK
スクールバスの場合
名鉄藤川駅〜大学間
随時無料スクールバス運行
スクールバス乗り場
名鉄名古屋本線「藤川」駅下車
専用スクールバス乗り場よりスクールバスで3分
オープンキャンパスの日限定
JR岡崎発 無料バス
JR岡崎駅バス乗り場
JR岡崎駅西口ロータリー、名鉄バス乗り場横
英会話イーオン岡崎南校前
お問合せ・資料請求先はこちら
オープンキャンパス開催日
8:30〜16:00
最新AIの概要と、膨大なデータや計算資源を投じることで性能が向上し続ける「スケーリング則」による驚異的な進化を紹介します。一方で、人間には簡単でも最新AIには解けない課題「ARC-AGI」を実演しつつ、AIの限界についても解説します。
未来の生活を体験できる「RoboCampus」を題材に、AIやロボットとの暮らしを学びます。ふれあいロボットに触れながら在学生と交流し、大学生活の不安にも気軽にお答えします。
人は目をつむっていても、音だけで呼ばれた方向がわかります。この不思議な能力をAIで再現したのが、「音のGPS」です。マイクに届くわずかな音のズレを計算し、瞬時に居場所を特定する最新技術の仕組みを、デモを交えて楽しく紹介します!
学科紹介
Department
様々な情報処理技術を駆使し、IT産業だけでなく、「ものづくり」産業の抱える幅広い技術課題の解決にも貢献できる力を養います。
社会の課題に対し、技術力と適応力で新たなソリューションを生み出すことができるデジタル人材。最先端の情報処理技術、技術革新に対応する実践力と課題発見力を身につけ、IT産業だけでなく、「ものづくり」産業を総合的に支える人材を目指します。
知能情報システムフィールドでは、センサーやネットワークから日々生成される膨大なデータを対象に、最新のAI技術を活用して情報システムを構築するための知識と技術を学びます。
知能ロボット&プロダクト設計フィールドでは、「人とロボットがともに暮らす未来」を見据え、実際の生活空間で使われるプロダクトをデザインし、試作・検証する力を育てます。
メディア知能情報処理フィールドでは、音声・音楽・画像・映像・言語・XR(現実世界と仮想世界を融合させる技術の総称)といった多様なデジタルメディアを“理解し、加工し、創り出す”力を養います。
SNSは自由に発信できる場である一方、AIによる投稿の監視・制御や法規制によって管理されています。こうした仕組みは安全性を高める反面、表現の自由との衝突が課題となります。SNSにおける自由と規制、AIモデレーションの役割、情報倫理の重要性を学びます。
メタバースやロボット、仮想書道を通して、見る・聞く・触れる・香るといった多感覚を活かした情報技術を紹介します。実際に体験しながら、最先端の仕組みとその応用について学びます。
2024年に誕生した広島の「街なかスタジアム」を事例に、スポーツ施設が地域に与える影響を学びます。経済的価値に加え、平和発信や子育て、防災といった金銭に換算しにくい「社会価値」をどう可視化・定量化し、街づくりに活かすかを考えましょう。
対応業務のDXで、問い合わせ対応や予約受付などに使われるチャットボットを例に、生成AIを用いた対話手法とプロンプト調整の効果を、プロンプトの編集やプログラムを動かしながら紹介します。
※通信教育課程をご検討の方はこちらもご覧ください。
大学進学に必要なお金も将来への投資で説明することができます。この授業では投資についてわかりやすく解説し、みなさんが幸せな人世を送るために必要なお金の基本知識について楽しく学びます。
人気のVチューバーとのコラボを題材に、商品やサービスがどのようにファンを増やし、ビジネスとして成功しているのかを、動画を見ながら学びます。「好き」を仕事につなげるヒントを見つけてみましょう。
どうすれば速く走れる?」「なぜフォームで結果が変わるのか?」 こうした疑問を、データと科学の力で解き明かします。体の動きを分析する方法をわかりやすく紹介し、情報技術とスポーツの関係も学べる講義です。
「今日は高いのに、別の日は安いのはなぜ?」という気づきを出発点に、価格が決まる要因や仕組みをわかりやすく学びます。身近な価格の変動を手がかりに、データの活用やビジネスの考え方について考えてみましょう。
メタバースやロボット、仮想書道を通して、見て・触れて・感じる最先端ITを紹介します。多感覚を活かした技術を実際に体験しながら、その仕組みと社会への応用を分かりやすく学びます。
私たちがものの個数を数える時に使う自然数は、私たちの生活を支える用途や脳トレの素材としても使われています。この授業では、数を使った簡単なゲームを通して、数について考えます。
学科紹介
Department
文系・理系の区別にとらわれない「文理融合」の学びが、この学科の大きな特徴です。幅広い視点を身につけることで、変化の速い社会でも柔軟に対応できる幅広い力を身につけます。
情報をどう使えば、ビジネスや社会の課題を解決できるのか。そんな視点から、学びの内容を4つのフィールドに分けています。フィールドの枠にとらわれず、興味のある専門科目を自由に選ぶことができるのも特長です。自分の「好き」や「やってみたい」を広げながら、思いきり挑戦できるフィールドを見つけましょう。
DXとはデジタル技術で仕事や生活をより良くする考え方です。データやITを使って、企業の経営や新しいビジネスの仕組みを学ぶ分野です。情報をどのように活用すれば、企業の成果や成長につながるのかを考える力を養います。
ものづくりDXフィールドでは、製造業のデジタル化やAI・IoTを活用したスマートな生産システムを学びます。最新の技術を駆使し、未来のものづくりを支える人材を目指します。
ゲームやアニメの考え方を社会や仕事にどう活かすかを考えます。メタバースやeスポーツ、デジタルメディアなどを専門的に学び、「好き」を将来の仕事や新しいビジネスにつなげます。
スポーツと健康を科学的な視点で分析し、社会に役立てる力を身につけます。データを活用して選手やチームの力を高める方法を学ぶと共に、コンディション調整や試合分析、さらには健康経営へと活かしていきます。
日本の名作建築の模型を作ってみましょう。軽井沢の山荘(吉村順三設計)、ツリーハウス(藤森照信設計)、箱木千年家(古民家)のいずれか気に入ったものを制作して、持ち帰ることができます。
BIM(建築物を三次元でまるごとつくりあげることができるツール)を使って、簡単な建物のデザインと家具の配置をしてみましょう。
木造建築の壁をモチーフにした「木」のコースターを制作します。さまざまな木材の特徴に触れながら、伝統的な木造建築の基礎を学びます。制作したオリジナルコースターは持ち帰ることができます。
デザインは単に美しい形を作るだけでなく、地域の魅力を引き出しいきいきと過ごせる環境をつくることが建築デザインです。担当教員がデザインした星乃珈琲店守谷店を紹介しながら、デザインすることの楽しさをお話します。
学科紹介
Department
未来の産業や社会の変化に対応できる柔軟な知識と応用力を備え、持続可能な社会形成に貢献できる人材を育成します。
デジタル技術やものづくりのスキル、環境への配慮など、これからの社会と建築業界が求める、新たな価値を創造できる建築のプロフェッショナルを育成します。
戸建て住宅から公共建築、さらに都市全体を見据えた空間デザインを学びます。意匠設計を中心に、歴史、文化、地域社会との関わりを深く理解し、人々の生活を豊かにする建築のあり方を探求。様々なITツールやアプリも使いこなせる建築のプロフェッショナルを目指します。
家具や照明などの内部空間(インテリア)から、庭園や外構などの外部空間(エクステリア)までをトータルにデザインする力を養います。人間工学や材料特性を学び、建築物と調和しながら、人の五感に訴える心地よい住環境を創造できる人材を育成します。
最新のデジタル技術(BIM、AI、VRなど)や、建築構造・設備などのエンジニアリング技術を駆使し、次世代の建築を創造します。環境負荷の低減や効率的な施工、デジタルファブリケーションなど、持続可能な社会を実現するための革新的な技術と知識を習得します。
日本の伝統的な木造建築の技術から現代の木質構造まで、木の文化と技術を深く学びます。実際の素材に触れる「ものづくり」の実践を通じ、材料の特性を活かした設計・施工能力を磨きます。木のぬくもりを活かした持続可能な空間づくりを提案できる力を養います。