『めざすのは「ドラえもん」、人に寄り添うAIを開発』朝日新聞EduA・34号掲載

2020年10月05日

朝日新聞が発行する<朝日新聞EduA>34号に、注目の学部・学科として、
スマートデザイン学科が掲載されました。
さらに、WEBサイト<朝日新聞EduA>にも、内容を追加してのより詳細な学科紹介記事、『めざすのは「ドラえもん」、人に寄り添うAIを開発 愛知産業大学 スマートデザイン学科』が公開されました。
(下記リンクより記事がご覧いただけます。)
ぜひ、ご一読ください。

記事にあるように、スマートデザイン学科は「文系AI」人材を育てる非常に実践的なカリキュラムを持ち、AIビジネスの最前線に立つ実務家教員が最新の事例を紹介しながら学生に事業計画書を書かせるなどゼミ形式の授業を実施するとともに、経験豊富なデザイン教育のベテラン教員が<デザイン思考>の基礎をしっかりと身に着けさせることで、データサイエンティストではできないスマートデザイナーの育成を行っています。
学科の学生は全員、XAI(説明可能なAI)を生成するプラットフォームのスマホアプリ<Thinkeye VOID>を配付され、キャンパスでも自宅でも、AIのデザインに取り組んでいます。
<Thinkeye VOID>はオープンキャンパスでも体験できますので、興味を持たれた高校生・保護者のみなさまはぜひ、足をお運びください。
(次回オープンキャンパスは10月17日土曜日。)

<朝日新聞EduA>の記事に関連するリンクもいくつかご紹介いたします。

●AI教材開発プロジェクト(高橋広嗣准教授)
●AIサロンプロジェクト(森越道大氏)

※ページ上部の「受験生の方」のタブから「愛知産業大学 受験生サイト」にアクセスしていただきますと、学科紹介動画や記事内でコメントしている伊藤庸一郎教授の体験授業動画など、より多くのコンテンツをご覧いただけます。

大きな可能性を秘めた愛知産業大学スマートデザイン学科に、これからもご注目ください!