建築学科 講師 竹内孝治先生が日本建築家協会発行の機関紙『ARCHITECT』の連載をスタート!

2017年11月30日

建築学科講師の竹内孝治先生が、公益社団法人日本建築家協会(JIA)東海支部の機関紙『ARCHITECT』連載記事「木造建築の語られ方」(隔月全6回)がスタートしました。
竹内孝治先生は本学で住宅計画や住宅産業論の授業を担当しているほか、本学建築学科の3期生でもあります。

竹内先生のコメント
「わたしたちにとって『木造建築』はとても身近な存在ですが、それがどのように語られてきたかは時代によっていろいろと変化してきました。『木造建築の語られ方』の歴史を知ることで、身近な『木造建築』をより深く観察できるようになります。知識や技術を得ることで視野が広がる体験を、日々の授業のなかでもたくさん提供していきたいと思っています。」