学部学科

愛知産業大学学部学科紹介です。

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造形学部

造形の楽しさを知ろう【体験教育】

造形は頭の中で考えていて出来るものではありません。 自分の身体を使ってデザインしてみてはじめて、デザインの意味や課題が見えてきます。 造形を学ぶことの楽しさを、さまざまな授業のなかで体験しながら、身につけていきます。

造形の意義を知ろう【関心教育】

デザインされた造形は、誰が、いつ、どんな場面で、どのように使うのでしょうか。 社会の中で造形はどのような役割を担い、どのような評価をうけているのでしょうか。 造形が果たす社会的意義をいつも確認しながら、社会と造形への関心を培っていきます。

造形のプロを知ろう【職業教育】

大学を卒業後、さまざまな分野で造形のプロとして活躍できる場があります。 造形のプロになるためには、どのような人間的素養、専門的知識、造形技能が 求められるのでしょうか。 一人ひとりの進路にあわせた「キャリア」を一緒にデザインしていきます。

造形学部所報

造形学部の教員の研究論文です。
造形学部研究所報10号(約5.8MB)PDFファイル

デザイン学科
デザイン学科

社会で活かせる”デザイン”を学ぶ。

「どのようなデザインが人の心に響くのか」を学びの原点に、さまざまな制作課題を通して、デザインを発想し、デザインを形にでき、デザインをまとめ、デザイン伝えることができるスキルを修得し、人の生活を豊かにし、社会に活かせるデザイナーの育成を目指します。

建築学科
建築学科

人と環境を社会の視点で捉えた建築を学ぶ

「どういう建築が人に使いやすいのか」を学びの原点とし、設計課題を通じて、建築を発想し、その発想を形にし、計画としてまとめ、最後には設計としてつくりあげたものを説明するスキルを修得します。

経営学部

地域企業とのネットワーク

践的能力を身につけたビジネスパーソンを育成するため、経営学部は地域企業とのネットワークを構築しています。 現在、参加企業は100社以上で、さまざまな業種・業態、大企業から中小企業、NPO関係にまでおよんでいます。 中でも特徴的なのが、「経営哲学特講」と「インターンシップ」。 これこそが「できる人」への実践教育の場であり、一人ひとりが成長してゆく第一歩です。

豊かな人間性を高める

複雑な現代社会において、さまざまな組織でマネジメント能力・センスが問われ、かつ求められる時代になっています。経営学部では単に知識・技能のみならず、実体験としてのインターンシップをはじめ、経営哲学特講では 現職で活躍中の経営者の経験・体験談を聞く中でモチベーションを高め、ビジネスパーソンとして品格を身につけます。

充実した学習支援

1年次の基礎ゼミナール、スタディスキル、2・3・4年次の専門ゼミナールでは少人数教育によるきめ細かい指導で一人ひとりの成長を的確にサポートしています。 また、さまざまな資格取得については、講義、ゼミナール、同好会そして課外講座を通して指導し、検定試験をめざします。 そして合格科目については履修科目との整合性により単位の認定もします。 さらに各自の自己啓発のためにキャリアデザインを設定し、実践力のアップと就職支援活動をします。

総合経営学科
総合経営学科

ビジネスの現場で通じる実践力を身につける

「複雑化する社会にどう対応するか」を学びの原点として、「理論・知識+体験・経験」を通してヒト・モノ・カネ・情報の4つの経営資源を使いこなす、社会で通用する実践力を養います。