デザインにパソコンを取り入れよう
デジタルデザインコースでは二つの側面を平行しながら学びます。ひとつは、コンピューターをうまく扱ってデザインの作業を効率化すること。もうひとつは、コンピューターならではのデザインを提案することです。作業にかける時間を短縮できれば、デザインの内容を検討することに時間をかけられます。一方、インターネットのWEBサイトや携帯電話の操作画面、文字とイラストによる動画、さらに操作に反応するイラストなど多様な表現手法をデザインして組み合わせることで見せ方、伝え方の幅が広がります。









