本学総合経営学科・加藤晃教授共著『ガバナンス革命の新たなロードマップ:2つのコードの高度化による企業価値向上の実現』 が上梓

2017年07月12日

『ガバナンス革命の新たなロードマップ: 
2つのコードの高度化による企業価値向上の実現』
が上梓されます。
本学経営学部総合経営学科の加藤晃教授が共著者である
『ガバナンス革命の新たなロードマップ:2つのコードの高度化による
企業価値向上の実現』が東洋経済新報社より平成29年7月14日に
刊行されます。同書は北川哲雄氏編集による共著で、加藤教授は執筆者の
一人として「第5章 先端的情報開示と経営戦略」を担当しました。
企業のガバナンスの在り方が問われる中で、スチュワードシップと
コーポレートガバナンスの2つのコード制定について最新の考え方を
示した同書は、東京丸善本店では先行販売が行われ、
特設コーナーが設けられるなど、発売前から高い注目を受けています。

 

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