学部学科

2019年4月、デザイン学科は「スマートデザイン学科」に生まれ変わります。
学部1年次入学生の方はこちらをご覧ください。

造形学部 デザイン学科

デザイン学科

人の生活を豊かにする人へ

デザインとは、ものの"かたちづくり"を通じて、よりよいくらしを提案することです。
そのためには、人と人・人ともの・人と環境との関わりを深く洞察し、問題を発見し、それを解決する道を具体化する能力が必要となります。
デザイン学科では、その能力をはじめから狭い専門領域に限定しないで、1年かけてじっくりとデザイン基礎力(感性・観察力・構想力・表現力)の訓練と教養教育を行い、解決する力を養成します。
その後、2年次から2つのコース・13の履修モデルに沿って学ぶことで、高度な専門性を身に付け、高めていきます。

造形学部 建築学科

建築学科

「豊かな建築とは」を原点に建築を発想

私たちの住まいやくらしを取り巻く世界では、さまざまな人が活躍しています。
大勢のプロフェッショナルの知識・技術・経験が重なり合い、個人のくらしから、社会全体の生活まで、その舞台となるインテリア・建築・都市が創り出されていくのです。
建築学科では、このような社会的視点で建築を捉える「社会造形」の考え方をベースに、3つの専門フィールドを自由に組み合わせて学び、なりたい建築家を目指すことができます。

経営学部 総合経営学科

総合経営学科

人と組織に関わるあらゆるジャンルで必要とされる学問

複雑多様化する現代のビジネス世界で、課題解決に対応できる実践力を養います。
そのための学びの対象もさまざまで、企業や行政等の組織、スポーツやレジャーなどの業種、また生活や文化を対象にしたものまであります。
総合経営学科には学科を横断する3つの専門フィールドがあり、自由に組み合わせて学ぶことで、なりたい自分へと成長することができます。
この新しいカリキュラムで産業・地域・生活で社会に貢献できる創造性豊かな人材を育成します。

 

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